音声入力の窓

眼精疲労に悩む日々。齢50近くにもなると体のどこかにガタが来ても不思議ではありません。

昨年2018年10月、白内障が発覚しました。この目の病は歳をとれば誰でもなりうるとは聞いているものの、私の父も早くから患っておりどうも遺伝でもあるようです。

 

音声入力のスキルを身につけて長くブログを続けたい!

 

日経新聞を毎日読んでいます。日経TESTの勉強も兼ねて、音声入力による備忘録を付けることにしました。
紙面をみた後目を閉じて思い出しながら音声で入力します。あやふやな記憶なので間違いだらけです。当日の記事でないものまで含まれているかもしれません。文字変換がうまくいってないところは書き直したりもしてますがそれでも見苦しいです。どうぞご容赦ください。

 

直近の音声入力

2019/06/23

2019/06/24

※SEO対策用にキーワードを乱用する目的で書いているわけではありません。検索エンジンのインデックス対象とならないように各ページにはNOINDEXタグを設置しています。

 

過去の音声入力

誤った情報が含まれたページを公開状態で放置したままでよいのだろうか?ためらいもありますがしばらく放置しておきます。

こちらから>>

 

執着するのはなぜ?

新聞で読んだ記憶を音声入力で備忘録をとることは、たしかに良いことだと思うけど、そんなに執着すること?この問い掛けにはうまく答えられません。。

まるで天童荒太氏の小説『悼む人』の静人青年の心境です。新聞の小さな記事をもとに、見ず知らずの人の死を知り悼む旅を青年は続けます。


この青年には遠く及びませんが、世の中で起こる日々の出来事をわずかでも記憶に留めておきたいという気持ちから、このようなかたちで音声入力により備忘録を記しています。

 

音声入力に関するブログ記事

試行錯誤ばかりです。過去に言ったのにやっていないこともありますが、時々で考えたことをありのままお伝えします。

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