2019/03/29

プロ野球は開幕!

音声入力の窓

本日の音声入力

TPPと欧州FTAは効果が出始めている。米国産の牛肉の輸入が減った。今後の日米協議で米国から恨まれそうだ。

 

米国は貿易赤字と財政赤字の双子の赤字が再燃している。

 

宝塚歌劇団は合格発表があった。40人合格で倍率は22?。

 

サンウルブズはラグビーのトップリーグから除外された。リーグのCEOは日本のラグビー協会が渡航費等の費用をあまり出さなかったことを問題だったと言った。ラグビー協会は拒否したのではなく費用の額を交渉しようとしていたと言う。

 

本日、プロ野球は開幕。広島は4連覇を目指す。福岡ソフトバンクは3連覇を目指す。

 

家庭内での虐待の可能性がある児童を200人近く親元から引き離した。

千葉の小学4年生女児の死亡事件があって、長期休暇をしているなど家庭内で虐待の受けている可能性がある児童を一斉に調査した。2000人近くが虐待している可能性がかなり高い。

 

相模鉄道はJRと連結する。日吉駅で。

 

都心に三井系列の大型ビルが竣工した。

 

消費株が軟調。労働コストの増加が一因。

 

高クオリティ株が軟調。自己資本比率が8割になる信越化学やファナックなど。株価指数が軟調な時は高クオリティー株が買われそう。でも買われない。

 

中国の自動車メーカー吉利は、独ダイムラーに増資した。共同でのEV社の開発を目指す。中国では海外企業へのM&A規制を強めている。そんな中で吉利は例外的な存在。

 

中国の海航集団は、5兆円規模で企業を売却。最近までドイツ銀行株を保有していた。前CEOは渡航中に急死。中国の海外企業へのある年のM&Aの10%を占めていたこともあった。大岐山国家副主席?との関係が強い。ただ、大岐山氏は、2017年に要職を退任した後は、金融への強烈な批判勢力に変わった。

海航集団は、もともとは航空業を中核とした企業。

 

トルコリラ、アルゼンチンペソが通貨安が進んでいる。直近のドル安にもかかわらず。世界的な景気減速が意識されている表れにも見える。

 

野村総研は3月期決算で最高益が見込まれる。ITコンサルティングが強い。

 

富士通は新社長となった。

 

ソニーの平野会長は、1年で会長職を止めることとなった。構造改革に一区切りついたため。もともと長期で会長職をやるつもりはなかったようだ。

 

高島屋は2割減益。

 

マザーズが東証1部上場の通過点となっている。東証1部に上場後時価総額を8割も減らした企業は珍しくない。東証1部上場がゴールとなってしまっている。